futoase

よろしくお願いします。

ソフトウェアエンジニア(Web特化型)である自分にがっかりしてる

ATND地域検索というATNDのAPIマッシュアップした
サービスがTwitterのTLに流れていて見たのだけど、プログラミング関係の勉強会が多い。

初心者とか特化型とか、ハッカソンのような全員参加型など
色々ある。形態についてはほぼ知っている(つもり)。

これを見て、改めてみて、今更だけど、
自分は何もできないなぁと思ってしまう。
コードを書くにしても、慣れていて書き続けている状態であればその言語でスラスラかける。

Rubyを書いているときにRubyを書いてみせてほしいということであれば大丈夫だし、
Pythonもそうだし、Goもそうだし...。

FrameworkについてもJavaScript向けのゲームライブラリについても
取り掛かっている最中であれば教えられる。

が、だ。言語切替のコストが発生するときに
切り替えた直後に人に説明することがほぼ不可能で、
必ずネット上で公式ドキュメントを引いてしまう。

最悪、syntasticなどの構文チェッカに構文が間違えているか
期待しつつ書いたりとかしてしまう。

問題だらけだ。本当に問題だらけだ。
糞コードとか揶揄している場合だろうか。
AWSの使い方とかもそうだ。難しい。どんどん更新されていく。

どっかで折り合いをつけて、諦めるしかないような気もする。
6月になっちゃったし、時間だけが過ぎていく。

Copyright (c) 2013-2017 Keiji Matsuzaki